仏領ポリネシア領土政府長官(大統領)オスカー・テマル氏は火曜日の夜東京で反核キャンペーンの一部として行われたハリウッド俳優のスティーブン・セガール氏のステージにゲスト出演しました。
俳優でありミュージシャンでもあるスティーブン・セガール氏が原子力の代替手段を支持して運動するために世界的なコンサートツアーを始めたとき、テマル氏の不意の訪問が演出されました。セガール氏は、仏領ポリネシアでの仏国核実験に対してのスピーチをテマル氏に要請したようです。
週初めにテマルと代表団は来日、仏国によるツアモツ環礁モルロア現地査察への参加は拒否し、セガール氏への合流を選択したようです。しかし、このコンサートもモリンダ社の販促活動の一環のようなので、図式としては米国加担のようにとれます。今回の大統領の行動を(反核基金などの話題も上っていますし)管理人として反核の立場を肯定的に捉えたいのですが、商業的な臭いが強いので・・・まあ実際の現場を見ていないのでなんとも言えません。
テマル氏のスピーチ後、ヘイヴァ優勝タヒチアンダンスチーム "O TAHITI e !" の踊りもあったようで、なんの基礎知識もなければ楽しそうなステージだったと思います。
た服や、上半身は、ブラのビキニ水着のみと言う子が多いので、若い女の子なら一発で解ります。勿論、傷が恥ずかしくて隠す子も居ると思うので、実数はもっと多いと思います。それと、フランスは、アスベスト対策が20年遅れていて、今後10万人死ぬと言われているような国ですので・・・この大きなツアモツ諸島の環礁島に合わせた、大きな滑走路、管制塔・・・燃料保存庫が、ふんだんにアスベストを使っているとも予想され、放射能汚染以外の、気管支への負担も有るとは思いますが・・・。